西海岸・日本海

2009年10月28日 (水)

渋すぎ・・・・西海岸

10月24日(土)

24日、kurosakiさんといつもの場所で18時待ち合わせ。

薄暮の5時過ぎから始めるも、予定通りのべた凪。

期待をこめてコモモⅡをキャストするもぜんぜ~ん駄目。

6時過ぎにkurosakiさん登場・・・・葉巻の香りが漂ってきた。

すぐそばの防波堤でジギングをやってたとの事。
どおりで待ち合わせ時間を遅くしたわけだ。

その後ポイント移動を2度繰り返し、実績のあるポイントを打っていくが、全くのノーバイト。



二人で「もうキャストするルアーないよ。」という事で終了。
22時の潮止まりまで5時間。

コモモⅡ10個、TKLM9/11を3個、TKLM12/18を4個、K2-F142を4個、グース125Fを2個計23個もルアーチェンジ。

お気に入りのTKLM9/11が一個殉職。




まぁ、しょうがあるまい。県内シーバスはそんなに簡単には釣れないだろう。
敗北感は全く無い。

さぁ、また来るぞ!!

しかし、満天下の星空とは、あの日の岩崎の為にあるような形容の仕方である。
月が北西の水平線に沈んでいく様も見れたし、心洗われるのである。




載せる写真が無い。
以前、偶然前を走っていたワサオをパチリ。

Wasao




今年中にあと何回行けるか?

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2009年7月 9日 (木)

ルアー殉職4個

7月8日

キャンプの件でkurosakiさんに電話を入れたら、今日行こうと思ってるが一緒に如何です?
南が吹いてきて、波も出てきたので良い感じですよ。

実は、昨日行こうと思ってたけど、体調優れず(只の飲みすぎですけど)行かなかったので、すぐ飛びつく。

4時半に高速に乗り、6時半現着。

Point

いつものポイント(厳密にはここじゃありませんが)を見ると、先端の磯に入れそうである。

マズメは逃したくない。
大急ぎで身支度し、トランクを開けた車の後ろで、今日使用するルアーを選択していると、車の陰から白い犬dog

ぎょっcoldsweats02 YTかな???と思ったらズバリ的中。

う~ん、今日は会いたくなかったな。
もうすぐ7時になろうとしている。

そばに来たYTさん、「この前は釣れたが?」
ワシ:「いや、駄目だった。」

YT:「今日、良さそうだな」と言ったらスタスタと遠ざかっていく。

「さぁ、ヒラメ!ヒラメ!」と呪言のようにブツブツ良いながら、大急ぎでチョイスしたルアーをボックスに入れて、海岸まで直行し、まずは上の写真を撮影。

カメラを仕舞い、サーフから裂波140限定色(名前は忘れた)をキャスト。・・・
まぁ、簡単には行かないのは身をもって体験済み。

少し磯に掛かった方へ進んで行き、6投目。
「また、今日も駄目かな?」とマキマキして来るといきなりの
ゴンッ「きた~ぁlovely

追い合わせを入れ、取り込み易いように砂場へ移動しながら寄せてくると、見えました、ヒラメちゃん。

たったの5分で一匹確保。

Photo_2 

ヒットルアー

Photo_3

その後7時半近くになってkurosakiさん登場。

すぐシーバスに的を変え、ハッキリと見える潮目付近を狙ってキャストする。

延々と長い時間あの手この手でやるもkurosakiさんに1バイトあっただけ。

干潮の上に、波がきつくなり、飛沫が半端じゃない。

先端に釣り座を取れればいいのだが、段々と酷くなる今日の波では命取りだろう。

そのうち真っ暗になり、離れ堤防の位置さえ見えなくなる。

ルアーのピックアップする場所から3M付近に隠れ根があり、大量に海藻が茂っていてピックアップに随分気を使う。

根をかわせる位置に移動してキャストすると、突然の根掛かり。
暗い中、リーダーを組み直し、再度キャスト。

え~っ!?また~ぁ???

釣り座を変えた際、スタンスの位置取りが悪かったようだ。

南風に乗って、ミノーはぶっ飛んでいくのだが、離れテトラの付近に落下しているようだ。
なんと3個も殉職weep

Tuned K-TEN TKF-130 Force イワシカラー、komomo slim130 レッドヘッドパール、ima keep 123F ライムヘッドクリア。


他に根ががり覚悟で、あえて底を狙って打った、ローリングベイト88RB PPチャート←買ったばかりcrying

次回は少しばかり作戦を変えようかな。
原点に戻って、サーフからにしようか・・・・・・な?





50は遠いなぁ。

2

この夏には、今日ロストしたルアーの回収と、魚の回遊や居付き場所の調査を兼ねてダイビングしようと思ってる。




ダイビング中、ワシに向かってジグを打たないで下さい。
ホゲレンの皆様方、今からお願いします。


 

巻き直したばかりのラインもテトラで擦れて30Mは無くなったろうな。

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2009年7月 3日 (金)

再会

7月1日

悩みぬいた末、結局懲りずに岩崎へ。

先日のkurosakiさんの釣果が西へ西へと駆り立てる。

リーダーも組んでいない。
潮抜きし、干しておいたルアー軍をタックルボックスにザーッと入れる。
ウェーダーとブーツ、ウェーディングジャケット、ライフジャケットをウエーダーバッグに放りこむ。
その他、目に入る必要と思われる小物もシッカリ入れて、大急ぎで出発。

やはり前日から「出撃」の心構えをしておく事が大事である。・・・と気付く愚か者。

深浦を過ぎ、岩崎港が見えてきた。

又来てしまった。

ここで気になる事に気付く。

え~と、現地に着いたらまず何から準備しようか。
到着するのは6時40分を過ぎる。
短時間で準備するには、着替える前に、まずタックルの準備をして、使うルアーを選別するか。
そのあとウェーダーに着替えるのが一番早いだろう。
使うルアーは何にしようかな・・・等など考えてるうちに現着。

先端を見るeye・・・・・大丈夫、この位の波だったら入れそう。

実際入る場所とは微妙に違う場所の写真です。

971

タックルの準備を済ませ、サンダルを脱いで靴下を履き始めたら・・・・・・


来たのである・・・・・・・白い愛犬を連れたヨコハマタイショク(YT)がbearing


再会ですweepそして始まりました、講釈が。

出来るだけYTを邪険に扱わないよう、話を聞きながら(良く聞いていなかったケド)大急ぎでウェーダーを着けてシューズを履き、ウェーディングジャケットを着、ライジャケを着けて、ふ~終ったぁ。(さあ、行くぞ!)



彼の家も元々漁師である、マズメの大切さは理解している。

ロッドを持ち、移動しようとしたら、YKもポチのリ-ドを引張り、散歩再会の仕草。



ここで・・・・・ん?しまった~。
早くYKの話しを遮るべく、相槌を打ちながら無言で支度していて忘れたのである。

尿意・・・とても2~3時間など我慢できない。




さっきと逆の作業を始める羽目になった。

人目に付かぬよう聖水を砂に注入し、車に戻ってジャケットを着ていたら、あらっ(・_・)エッ....?YKがニコニコしながら戻ってきた。


「漁港の方でやってみれば?子鯵がいっぱい入ってるど~。きっとスズキもいるって!!」

情報を伝えたかったようだったのである。
その後がよろしくない。前回と同じ話しをし始めた。

ベイトが鯵らしいと判っただけでも有難い。
こんどは有無を言わせず「時間ねぇんで、じゃ~」と上手く逃げきりました。

結果:ショートバイトらしい当たりが一回。




潮止まり近くの11時近くまで約3時間・・・足場は決して良くなく、足腰ガタガタ。
たまに襲う大波飛沫で眼鏡のフキフキをなんどした事か。kurosakiさん、近視の手術した訳はこれだったか?
うねりの割には干潮の為か、浴びる飛沫が半端じゃなく、ライジャケもジョブジョブ。


鈴木氏、いい加減に釣れておくれヨ。
    

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2009年6月24日 (水)

岩崎シーバスいまだ微笑まず

昨夜kurosakiさんと出撃。

ブログネタにするようなこと等皆無。

ひたすらCO2を撒き散らしてきました。


途中、五所川原の釣具店で情報を仕入れるも、岩崎で揚がった話しはまだ無いという。
十三には入っているというが、人伝に聞くマナーが悪いという十三は、気がすすまない。

しかし、今年の海は例年と違いどっか変????






それでも一縷の望みをかけて、片道120㎞を目一杯違反しながら(汗)通う馬鹿である。

負けず劣らずの人は結構いるようですが・・・

結果はkurosakiさんのブログにもあるように、ゴウチン。

闇夜なのでメインはチャート系とレッドヘッド。鰯カラーは使おうにも絶対釣れなさそうで、ボックスで待機。
20数個はローテーションしただろうな。

まぁ、初めから覚悟をしているので凹むことは全く無い。

            ↑           
慣れって、恐ろしいもんです。


7時過ぎから初め、終ったのが潮止まりの10時。


kurosakiさん、ご苦労様でした。

写真が何も無いのも寂しいので、最近凝っている、仙台牛タンの仕込み状況を。
大きな肉屋に頼み、一本丸ごと(一本約2KG)を2本程度を一度に仕込みます。

実際、掃除と称して不要部分を除くと、3割は無くなります。
先日、イトヨーの肉屋で、掃除した薄切り国産牛が100g,1000円でした(大汗

本職から伝授された「師匠秘伝」の為、詳しい調味料(メーカー名や商品名)は記載しませんが悪しからず。

仕込みの初め、この上に塩・胡椒(商品名は丸秘)し、更に隙間無く牛タンを重ねていきます。容器に空気が入らないようにして冷蔵庫に入れ、3日目後頃が食べ頃。普通の2倍程度の厚切りにする。

Photo

炭焼きにした牛タンには、浅漬けと味噌漬け南蛮。それにこれが付けば舌も胃も心も天国。
大好きなモッツァレラ・バジル・トマトのエクストラバージンオイル掛け

Tomato














結局は食がテーマになってしまった。

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2009年6月 8日 (月)

爆風・・・・・スランプ

6月6日(土)

2~3日前に天気予報が変わった。

指折り数えて待っていた、ホゲレンキャンプ&釣り。

朝、Oguさんからメールがあり、悪天候なので食材は持って行かない方が良いのでは?というメールが入った。

ken☆ちゃんとkurosakiさんに連絡とって、どうするか確認してくれるか?
というような内容の質問メールに「追い風ですから、オイラ行きますし、みんな行くと思いますよ」という返事。


昨夜仕入れた食材の下ごしらえも半分は終ったし、天気だって夜の9時頃が雨のピークでその後はたいした事がないと思ったが・・・




現地に着いてから先着陣と話し合い、場所を変えようという事になりOキャンプ場方面に移動。



べた凪・・・・風あり・・・・釣れなさそう・・・・最近のパターン

Photo

しかし、8時頃から大変な事に。

時折吹く突風が凄いのなんの!!
10リッター入りのポリタンクと二連のガスバーナーを載せたテーブルが持ち上げられる(大汗
赤々と燃えたぎる炭の入ったBBQコンロが風で倒れそうになり、Oguさんが必死で押える。





俺達、何しに来たんだろ?




別ポイントへ行ってたkurosakiさんとken☆ちゃんが帰還し、少しホッとする。

飛散防止人が二人増えた。




Photo_2


上の写真は、こんな風にしてたという再現写真ですが、誰もこんな余裕のある状態ではなかった。


ウェーダーを入れているバックごと2~3m転がっていく。皿は飛ぶ、ビールの入ったコップは倒れる、ポトフーを入れたどんぶりが転がる。


まあ、それはそれで楽しい二日間でした。

Photo_3


しかし、凄かったなぁ。・・・けど・・・また行こ。


釣りはホゲ。スランプです。

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2009年5月29日 (金)

下見

5月28日(木)

明日(金)予定の船ヒラメは仲間の予定がつかず取りやめになった。

張り切っていたのに(´・ω・`)ショボーン

ならばと、来週ホゲレンがキャンプする地に急遽遠征下見する。
kurosakiさんは土曜日に下見に行くと言ってたような。

潮汐表では中潮で16時半頃が満潮。
波0.5~1m、風は北東1~2m.

波に不満があるものの、風はお誂え向きじゃないか?



4時半現着。しかし風が北東ではなく、どう見ても北西の風。
どこからキャストしてもまともな逆風なのだ。

と、右の方向を見ると風を背にしてやれる場所があった。
N漁港の南側サーフ。

急いで移動dash

なかなかいい感じ。
ここで老漁師が登場。

R「何釣るんだ?」

D「取りあえずスズキ狙い」

R「たまに、網さ入るけんど、岸さ来るがな?」

その後の話が面白かった。
R「むがしは、一本竿で、どんじょで釣ったんだや。どんじょ食われれば勿体ねはんで、尻尾のほうさ針出して、どんじょは糸でハリスさグルグル巻ぎにするんだじゃ。そうせばスズキはどんじょば食えねんで、針さかがるってわげだ。一匹のどんじょで5本ぐらい釣ったもんだね。」

D「・・・・・・・?????・・・・・・?????」良く判りまへん。

この漁師さん、kurosakiさんに一本竿云々を言った人だな、と即座に思った。

しかし、ホントかね?

Photo

まだ明るいのでロック用のロッドでこの辺にキャストする。

2

フリーフォール中に食われたのか!
ガルパルがフックの下から綺麗に無くなっている。

Photo_2

かなり狡猾な魚(だと思う)だな!

ロックに見切りを付けて、ずーと南側に移動して本命狙いに変更するも、潮位が低く、いたるところ海藻が生い茂っていて釣りにならない。



いつもの場所に再移動しタックル準備をしていると、犬を散歩させているおじさんが。


なかなかの話し好きで、自分は横浜にいたが定年で地元に帰ってきたとか。

去年の秋には、すぐそこの港に、でっかいスズキが三匹入ってきて泳いでいたとか、あそこでは鯵釣りの時期に、そのまま泳がせ釣りをしていると大きいヒラメが掛かるとか、情報満載でした。


が、この後の情報が余計だった。

先週の荒れた日、たしか土曜日だったかに外人の男女の下着一枚の死体があがったらしい。
その日は出撃していた日じゃないか!


さらにその前には、首と片手の無い死体があがったという。

おいおい、これから単独で夜釣りをやる前に言う事じゃないんじゃない?


おじさん曰く、「な~んも大丈夫だね。生きてる人間が一番おっかねぇんだじゃ。」

う~ん、妙に納得。


べた凪、風あり、釣果0・・・・完ホゲ






翌日、お世話になった森山荘からの帰り道、お気に入りの風合瀬道の駅買い物ツアーでキッチリ締めました。

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2009年5月25日 (月)

西海岸・・・海からご褒美

5月23日

天気予報では1㎜の雨・風南西2m・波2m。

条件的にはまぁまぁかな?って事で西海岸へ行ってきました。

深浦に入る手前のマックスバリューで見慣れた車を発見eye

駐車場から出ようとするkurosakiさんの進路を理由も無く、強引に塞ぐ。

一瞬、「ナンだ!?こいつは?」という顔をするも、すぐに気付いたようで窓を開けて挨拶を交わし目的地へ。


岩崎漁港の消破堤ブロックに叩き付ける波に一瞬怯むcoldsweats02



これって、波2mなんてもんじゃないな、と怯みつつも目的地到着。







6時から実釣開始の約束をし、十二湖駅で下の用を済ませてからリーダーを組み準備する。




待ち合わせ場所に着くと、先にやっていたkurosakiさんが「もう釣ったよ。」だと・・・・

全く持って速攻型です。聞くと40アップのアブだという。


この時の私の状況はかなり悪かった。
車を相方に運転させ、後部座席でルアーチョイスしている時、カーブでルアーボックスが足元にぶちまけられた。
そうです、ぶちまけられたルアーのフックが床マットに絡み付いてしまったのだ。

二軍ルアーならいざ知らず、未使用の一軍ルアーの内の二本がどうやっても外れない。
相方の車の為、マットを切るわけのも行かず、プライーヤーで外そうとするも走行中の車内の為外れない。

実戦に参加できなかったルアー(セグロカタクチとSH・ピンク)

K2f 

そうこうしている内に待ち合わせ場所に着いてしまった(大汗


なもんで若干焦りつつも平静を装い、「まだ準備が終っていないから、やってて下さい。」と言ったものの、もうテンションはかなりダウンdown



今日は主力ルアーも重めだし、長めのロッドにするかな?といつもの962をやめ102に。何とか準備を済ませていざ出陣。




しかし、もの凄い波とサラシ・・・いつものポイントには入れません。

ずーっと手前でキャスティングしていたkurosakiさんが、釣り座を譲ってくださる。優しいお方です。




6時15分位から実釣開始する。

横殴りの雨の中、K2F09MNサラシホワイトをキャスト。
20分くらいキャストするも何の反応もないまま、K2Fチャートオレンジベリーに替えておもむろに一服。

そしてワンキャスト目・・・・反応なし。

ツーキャスト目・・・・・少しスロー目に引いてくるとショートバイトが!


スリーキャスト目に同じコースをトレースすると、ガツン!





お~ぉ、久しぶりの感触lovely



えっ?走らない。煽るような強烈な引きにSPS102SS-Tiがバット部分からひん曲がる。

ヒラメだった・・・シーバス狙ってたのが、外道のヒラメ。

それでもこの所、まともな魚の顔を見てない中での一匹に、感無量でした。

ホゲ続けても通ったので、海からのご褒美でしょうか。

しかし、ホゲ続けるとカメラも血抜きの為のナイフ、更にはスケールまで忘れてました。

なもんで、釣り上げ後のすぐの写真は、携帯でこんな奴しか

Photo_2

ヒットルアー(上から3番目)

K2f142_2

更にルアー交換しながら続けるが、底荒れしてきて ワンキャストワン海苔ヒットで終了。

駐車場へ引き返して改めて撮影した画像

Photo_3

kurosakiさんのアブとツーショット

Photo_4

この後、森山荘でおおいに呑み、翌朝4時前にkurosakiさんを電話で起こすも、後で聞くところによると故障らしく留守電だった。



実は眠くて、電話が繋がらない事を理由に、私も朝までグッスリでした。







O・Kコンビさん、ゴメンなさい。

勿論、風合瀬道の駅には寄ってきましたよ。竹の子が市価の1/3位でした。

驚いたことに、いつもは結構揚がっているヒラメが一匹もありませんでした。
何か変ですね・・・・・・




PS.帰宅してから計測したら、47㎝。あと3㎝欲しかった。

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