横浜中華街 謝甜記弐号店
11月7日
所用で横浜へ。
宿泊はローズホテル横浜。
中華街の中にあり、今は閉館して取り壊されたキャピトル東急ホテルと部屋の中は広く、雰囲気がいたってシックで似ており、誠に居心地のよいホテルです。
何より便利なのは、大好きな謝甜記弐号店に行くのに至極便利。
エントランスを出てまっすぐ、歩いて5分もあれば到着する。
普段はラストオーダーが8時半なのだが、土曜(確か金曜も)は9時半とゆっくりできる。
打ち合わせが思いの外長くなり、8時45分に店に着いた。
毎土、日は長蛇の列が出来、座れるかとチョッと不安だったが、釣りの神様ならぬ食の神様の思し召しか、空きテーブルが二つもあるではないか。
まずは生ビールを注文し、ザーサイをアテにして飲んでいると、頼んだ料理が次々と運ばれてきた。
青菜炒め(この日はター菜)
モツと青菜のうま煮
酢豚は写真を忘れ。
大ぶりに切ったアワビのオイスター炒め
当然この頃になると、ぬる燗にしてザラメなど入れぬ紹興酒は1本空になっていた。
ラストオーダーとなり、〆にお目当ての中華粥。
ワシはいつものモツ粥
相方はピータン粥、ピータンの何とも言えぬ味が、粥の中でチョッとだけ自己主張しており秀逸である。
いや~、うまかった~~~~~ぁ。
今年、2月以来の謝甜記弐号店でした。
kazuemonさん、時間がなくて連絡できませんでした<(_ _)>
ローズホテル横浜で。
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